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2008-10-03(Fri)

TENGA FLIP HOLE

TENGA FLIP HOLE



TENGA FLIP

TENGAが物凄い近未来オナホールを完成させました!何だかよく分からないけどこれは凄い!

TENGAといえばオナカップ。
TENGAといえば、何だか物凄い凝った内部構造だけど、使ってみるとあんまり気持ち良くない。
TENGAといえば、ソフト・オン・デマンド。
ソフト・オン・デマンドといえば、高橋がなり。がなりといえば、マネーの(略
そんなイメージでしたが、今までの固定概念を一気に覆す物凄いオナホールが新発売されました。
その名もFLIP HOLE(フリップホール)です!

まずTENGA全般にいえる特徴ですが、フリップホールはまるでオナニーグッズに見えません。
理科室にありそうな機械に見えます。ローション容器も試験管に見えます。
ここまでアダルト臭が無いオナホールも珍しいです。流石TENGA、洗練されたデザインはホットパワーズでは作れません。
悔しいので、ホットパワーズオリジナルは、泥臭いイメージのホールで勝負します(嘘;)

07年夏に、幕張メッセで「アダルトトレジャーエキスポ」という、日本では初めての大きな性の祭典が開かれたのですが
色々なAVメーカーが出店しておりました。ここでフリップホールの試作品がお披露目されたとの事です。
この時は、フリップホールは電動オナホールというフレコミだったみたいですね。
でも今回のフリップホールを見る限りは、電動の要素はどこにもありません。
かといって、貫通ホールでも無いし、非貫通ホールでもありません。
どのジャンルにも属さない、全く新しいタイプといえます。詳しくは下の画像でご確認下さいね。

今回のTENGAシリーズ最新作のフリップホールは、相当な気合が入っているようで
付属のローションも3種類あります。これは後々別売りで大きなサイズのものも発売予定です(当店の話)
ローションの種類ですが、「マイルド」「リアル」「ワイルド」となっており
「マイルド」は、優しく包み込むマッタリ絡みつきで、糸がひかないサラサラ系。
「リアル」は、潤い超リアル、本物志向系で、糸をひくサラサラ系。
「ワイルド」は、刺激クッキリ、メリハリが効いていて、メンソール効果が少しあるかも系?

フリップホールは半分に割れる事が最大の特徴といって良いと思います。
外の容器は固いですが、半分に割ると中には柔らかい透明素材のオナホが見えます。
匂いはあまり無いようですね。
割れた状態でローションを注入するから、簡単に全体にローションを行きわたらす事が可能です。
使用後に洗浄したら、やっぱり半分に割ったまま干すと、すぐ乾いて衛生的でもありますよね。

使用時は半分に割れたフリップホールを、最初の状態のように重ね合わせてから挿入します。
重ね合わせた継ぎ目からローションが漏れるような事は無いので安心して下さい。凄い技術ですね!

今までのTENGAシリーズ(要はオナカップですが)に挿入すると、容器で素材の広がりが無いせいか
やけにキツイ感触となる事が多かったですが、フリップホールは、その大きさ故か、めちゃキツイというほどではありません。
かといって貫通系ホールみたいにスカスカでもない、非貫通ホールみたいにバキュームするわけでもない。
これは内部の物凄い複雑なイボイボで男らしく勝負するという事でしょう!
画像でご覧の通り、かなりデコボコしているので、イボ系好きにはたまらないかもしれませんね!
でもシンプルなヒダが絡みついてくる感触が好きな人には、あまり良く無い結果になるかも…。

そうそう、ホールの表面に「フローティングパット」と呼ばれるボタンみたいなものが3つ存在しているのですが
このフローティングパットを押す事により、色々な感触が楽しめるとの事です。
まあこんな大げさに言わなくても、普通のオナホでも手で圧力かければ色々と楽しめますけどね(笑

詳しい使用方法は、説明書がありますので、それをご覧頂ければ安心してお使いになれると思います。
説明書によると、正しい使用方法で50回程度の使用が可能と書いてありますよ。耐久性は抜群ですね!

それにしてもフリップホールは物凄い人気みたいで、入荷しようにも品切れと言われる事が多々あります。
何か名器の品格みたいですね…。本当に良いホールは高くても売れる…という事でしょうか。
時期によっては、入荷が不安定かもしれませんので、在庫がある時はお早めにご決断下さいませ


■北海道 伊達直人さんの体験談です

見た目は、ものすごくカッコイイです。
もともとTENGAシリーズはスタイリッシュでカッコイイのですけれど、所詮は使い捨てカップホール。
格好良さにも、それなりの限界があると思います。
しかし、このFIIP HOLEはTENGAシリーズ初の本格的なオナホなので、格好良さも段違いです。
普通に部屋に置いていて、これがオナニーに使う道具だと気がつく人は皆無だと思います。
部屋のインテリアや消臭グッズかなにかだと思うはずです。
それぐらいスタイリッシュなデザインです。
この点においては、オナホ界の革命であると言っても過言ではありません。
オナホの世界もこのFILP HOLEの誕生により、また新しい一歩を確実に踏み出しました(笑

匂いはほんのわずかありますが、そもそも嫌な匂いではありませんので、ほぼ無臭と言っても良いと思います。

実際に触ってみた感触は、オナホ素材部分は肉厚でしっかりつくられているという感じですね。
オナホ素材をプラスチックケースで包んでいるのですけれど、
その包み方も格好良く、半分ぐらいはオナホ素材がケースから出ているのですが、その部分もデザインの一部となっています。
ケースも丈夫でしっかりと作られています。

挿入する前にケース(アタッチメント?)からオナホ部を取り出して、ひっくり返して再びアタッチメントに取り付けます。
オナホ部をひっくり返す前は、本当にこれがオナニーグッズであることが感じられないデザインです。
オナホ部をひっくり返すと、ようやく挿入口が見え、やっとオナホらしくなりますが、それでも、エロ0デザインです。
私はこのエロ0デザインに大賛成です。
エロデザインは大概の場合、耐久度の低下に繋がるからです。
エロ0デザインのFILP HOLEは、おそらく耐久性も高いですよ。
この点については後述します。

ケースから取り出しと、オナホ部をひっくり返す前に、オナホ部分を半分づつに開きローションを塗ります。
このオナホ部が真っ二つに開く事がこのFILP HOLEの最大の特徴になります。
この半分に開く事はメリットどデメリットを含んでいると感じましたが、これも悪い点と良い点の所で書く事にします。

真っ二つに開いたオナホ部にローションを塗り、再びオナホを閉じてひっくり返してアタッチメントに取り付ければいよいよ挿入となります。
真っ二つに開いた時に、FILP HOLEの内部構造がかなり凝った複雑なデザインになっている事に気がつきます。
ですが、これは私というよりは徳川さんの持論なんですけど、チンコは複雑な内部構造をしっかり感じ取れるような感度は持っていません。
せっかく複雑に作られた内部構造は、開いたときに目で楽しむためにあると言った所でしょう。
実際のFILP HOLEの第一印象は、大味なホールであると感じました。

内部構造は、かなり凝っていますが、簡単に表現するとイボとヒダのコラボって感じですかねぇ。
私は、どちらかと言うとイボホールの感触に似ていると思いました。

締まりはというと。。。
ここは特徴を持っていますね。
タイプ的には非貫通に似たデザインなんですが、半分に開く訳ですからね。
最初から裂けている訳です。
ですから、非貫通ホール特有の気密性を生かしたバキューム力は発生しません。
しかし、FILP HOLEには左右それぞれに3つのボタンがついており、
このボタンを押す事で、空気を追い出しバキューム力を発生させることが出来るのです。

よく観察するとわかるのですが、この3つのボタンは一枚の板でできているので、厳密には3つのボタンではありません。
このボタン部を押す事で、内部のエアが追い出されある程度の締まりが出ます。
とは言っても、あくまである程度です。
ゲルトモや@15のような強烈なバキューム力とは比べようもありません。
ですが、最初から半分に裂けているホールでこれだけのバキューム力を発生させるのは
かなりがんばっている方なんじゃないかな?って思います。
内部構造からの刺激と合わせると充分射精可能なバキューム力です。

構造上で、似たホールは無いと思います。
本格的にしっかりつくられているという意味では、名器の品格やフレッシュライトと似ていると思いました。
しっかりつくられている分、重たいので気軽な気持ちで使うホールではないですからね。
中型ホールでは最大級のランクになると思いますよ。
値段も重さも。

悪い部分は、オナホ自体から受ける刺激はそれほどでもないという事です。
そもそも最初から裂けているホールですから、非貫通ホール特有のバキューム力を発生できない事と
見た目を重視した内部構造は、気持ちよいという使用感に直接は繋がっていないからです。
価格が高い事とオナホとしては重たい所も悪い部分と言えます。

良い部分はものすごくありますね。
まず、なんと言ってもスタイリッシュなデザインです。
このデザインが気に入った人は十分に購入する価値があると思いますよ。
オナホ界の革命であると言えるほどの特徴です。
それから、最初から裂けているために、オナホ素材部分にかかる圧のために裂ける事が無い点です。
つまり、普通のオナホなら使用中に裂けてしまう事がありえるのですが、FILP HOLEは最初から裂けているのですから、
使用中にオナホ素材に圧がかかっても、最初から裂けている部分からその圧が逃げて、裂ける事には繋がらないであろうと推測できる点です。
しかし、これは長い時間かけて検証した事ではないので、使用中に裂けてしまったとしても怒らないで下さいね。
あくまで私のオナホ使用の経験から来る推測です。

半分に開く事でメンテナンスが楽な事も良い部分です。
洗うときは半分にバカッと開いて水洗いしてしまえば良いです。
アタッチメント部分に開いたまま立てかける事ができ、そのまま、水分を乾燥させる事ができるのです。
私は一人暮らしなので、この点は最大のメリットです。
家族のいる人にとっては、日中放置できなければこの点はメリットになりえないかもしれないですね。
使用していない時にケースに収容できる事も良い点です。
おそらく、収納時に変形してしまう事もないでしょう。
こういう点がオナホの良さで語られる事はほとんどないのですが、
私のオナホハーレムに入っているオナホの中には、使用していない時に保存状態が悪くて変形してしまったものがいくつもありますよ。
今はFILP HOLEのレビューを書いているので、ここで詳しくは書きませんけどね(笑
FILP HOLEには3種類のローションが試供品のようなサイズでついてくるのですが、これも良い点だと思います。
この3種類のローションは、それぞれ売られているローションの小さいサイズなので、
この3種類の中で気に入ったものがあれば、そのローションを買えば良いですからね。

いやぁ、商売が上手だなぁと感じました。
転んでもタダでは起きないっていうのはこういう事ですね。
ローションをおまけでつけることで商売してしまおうという発想です。

使用感だけだと10点満点で8点といったところです。
オナホハーレムに入れるレベルではないですが、ぎりぎり合格点って所です。
実際使い捨てのTENGAシリーズよりは遙かに気持ちが良いですよ。
デザインや新しいものを作ろうという発想力では10点満点以上をつけても良い傑作であると思います。
この新しい発想を気に入った人はぜひ購入すべきではないかと思いました。

先日アメトーークという番組で
ケンドーコバヤシがこのFILP HOLEを「神ホール」と表現したようですね。
FILP HOLEの宣伝としてはこれ以上ない表現だと思います。
テレビでの宣伝ですしね。
オナホのテレビCMなんか見た事ないですよ(笑
一部のお笑い芸人には、TENGAはかなりの人気のようですね。
きっと、彼らはもっと気持ちの良いオナホがこの世に存在する事を知らないか、
もしくは、知っていたとしても知名度がないから話題にできないと思っているのでしょう。
おそらく前者でしょうけどね。
ぜひケンドーコバヤシに、名器の品格を使って貰いたいところです。
どういう表現をするのかが楽しみです。
「神ホール」よりも上のホールってどういうネーミングになるんでしょうね?

テレビでも宣伝され、より知名度を増したTENGA最高峰のFILP HOLEに興味が出た人はぜひ購入してみて下さい。
今までTENGAを一度だけ使って捨てていた人にとっては、
洗えば何度でも使えるFILP HOLEは、結果的に安い買い物になるはずですしね。


宜しくお願い致します


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